【豊橋市】ポケモンが帰ってくる!「ポケモン天文台」が9月21日より開幕!ほしぞらピカチュウに会いに行こう
ポケモンの世界観を通して宇宙の深遠な魅力を体感できる全国巡回展「ポケモン天文台」が、いよいよ2026年9月21日(月・祝)より豊橋市自然史博物館で開催されます。

(プレスリリースより)
星柄のマントを羽織った「ほしぞらピカチュウ」が案内役となり、身近な太陽や月から遠く離れた銀河まで、ポケモンたちの生き生きとした生態と照らし合わせながら探検を楽しめる注目の企画展です。

(プレスリリースより)
見どころポイント
ポケモンと一緒に楽しく学ぶ宇宙のフシギ
ポケモンたちの生態に触れながら、国立天文台監修のもとで宇宙の成り立ちや星の魅力にアプローチ。子どもから大人まで、ワクワクしながら天文学の知見を深められる展示構成。

(プレスリリースより)
ここでしか手に入らない限定オリジナルグッズ
マント姿が可愛らしい「ほしぞらピカチュウ」のぬいぐるみ(2,750円)をはじめ、国立天文台コラボのキーホルダーや暗闇で光る蓄光ウォールステッカーなど、全33種の充実したラインナップが揃います。
秋の「のんほいパーク」と一緒に巡る贅沢な一日
会場となる自然史博物館は「のんほいパーク(豊橋総合動植物公園)」内に位置しています。展示を楽しんだあとは、動物園や植物園の散策、中央門前にある「ポケふた」の写真撮影をセットで楽しむルートがおすすめです。

(プレスリリースより)
・会期
2026年9月21日(月・祝)〜 12月6日(日)
休館日:毎週月曜日(祝日の場合は翌平日)
・会場
豊橋市自然史博物館 特別企画展示室(豊橋総合動植物公園「のんほいパーク」内)
JR二川駅南口より徒歩約6分
・観覧料(当日券)
大人:1,000円
小・中学生:300円
未就学児:無料
※別途、のんほいパークの入園料が必要となります。
夜間開館するナイトZOOや秋の開館延長期間、専門家による限定講演会などの関連イベントも目白押しです。冒険心をくすぐられる秋のお出かけ先として、足を運んでみてはいかがでしょうか。







