【豊橋市】豊橋120th Anniversary記念事業スタート
豊橋市は、2026年(令和8年)に市制施行120周年という大きな節目を迎えます。
120周年のロゴは、豊橋の象徴である「市電」や「手筒花火」、そして豊かな自然をモチーフにデザインされています。

(プレスリリースより)
1906年8月1日(水)、愛知県下で2番目の市として産声を上げた豊橋市。
当時は人口約4万人からのスタートでしたが、今や東三河の中核都市として、農業、工業、そして文化の拠点へと成長しました。
120周年のコンセプトは、単なるお祝いにとどまらず、「市民一人ひとりが主役となり、豊橋の未来を共に描くこと」に重点が置かれています。
この記念すべき120周年に向けて、豊橋市では「過去から未来へ」を繋ぐさまざまなプロジェクトやイベントが計画されています。
今回の120周年を語る上で欠かせないのが、豊橋を舞台にした人気漫画「だもんで豊橋が好きって言っとるじゃん!」(佐野妙先生・作)との強力タッグです。
作品に登場する個性豊かなキャラクターたちが、120周年の周知とアニバーサリーイヤーの盛り上げ役として、市内のいたるところで活躍します。

(プレスリリースより)






