【豊橋市】過去最大規模 「風と光のアート 鈴木英人の世界展」を豊橋市美術博物館で開催

(プレスリリースより)

カラフルでポップな色彩、クリアで爽やかなタッチのこのイラスト「どこかで見た覚えが!」と思った方も多いのではないでしょうか。

鈴木英人氏の作品は、主に1980年代のアメリカ西海岸の風景をモチーフにしており、レコードジャケットや広告、雑誌の表紙など、様々なメディアで使われていました。

特に、中学校英語教科書「NEW HORIZON」の表紙や山下達郎、杉山清貴&オメガトライブといった人気ミュージシャンのレコードジャケットで彼の作品を見たことがある方も多いのではないでしょうか。

(プレスリリースより)

豊橋市美術博物館では、鈴木英人のイラストレーターデビュー45 周年を記念して 「風と光のアート 鈴木英人の世界展」が開催されます。

(プレスリリースより)

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また、手筒花火を描いた「双炎の碧き城」、公会堂前を走る路面電車を描いた「終わりなき日々」が特別公開されます。

豊橋の見慣れた風景が鈴木英人氏の鮮烈な色彩や独特なタッチで描かれ、これは必見です。

あわせてここでしか手に入らないグッズも製作販売されるそうです。

ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。

【風と光のアート 鈴木英人の世界展】

日時: 2025年11月1日(土)~11月30日(日)

場所: 豊橋市美術博物館

【豊橋市美術博物館】はこちら↓

プレスリリース

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